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28歳の人におすすめ転職サイト4選!失敗しない転職サイト選び

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「もうじき30...早めに転職したい」

「28歳向けにおすすめの転職サイトはあるの?」

28歳となると結婚を機に転職を考える人もいれば、キャリアアップを考えて転職する人もいるなど、人によって転職理由は様々です。

特に転職を考えている人が多い年齢でもあるので、転職するかどうか悩みながらも転職サイトへひっそり登録している人も珍しくありません。

最近は売り手市場となっているぶん、好条件の転職は成功しやすいです。特に28歳となればある程度キャリアを積んでいるため、即戦力として欲しがる企業はたくさんあります。

もし現状に何か不満を感じているのであれば、転職をするしないはともかく、転職サイトへ登録しておくのがおすすめです。今の自分の転職市場における価値がどれぐらいなのかを知れますし、転職サイトは無料で利用できるサービスがほとんどとなっています。

そこで今回は28歳の人におすすめの転職支援サービスを3つランキング形式でまとめてみました。

転職支援サービスを使った口コミや体験談もまとめていますので、参考にしてみてください。

 

28歳の人におすすめの転職支援サービスランキング

1位 リクルートエージェント

ジャンル:転職エージェント
運営会社:リクルートキャリア
登録者数:約50万6,000人
利用料金:無料

【リクルートエージェントの特徴】

リクルートエージェントはアドバイザーと呼ばれるサポートがついている転職サイトです。

リクナビネクストと違って、アドバイザーが転職活動のすべてを行ってくれるので、ほとんど何もしなくても転職先が見つかります

登録したら、あとはアドバイザーからの連絡を待つだけです。アドバイザーから連絡があったらこれからの転職活動についての話し合いがありますので、そこで今後の転職活動の方針を固めていく流れです。

そのあとはアドバイザーが紹介してくれる求人を見ながら、気に入ったものがあれば応募していきましょう。応募する際に必要な履歴書等の書類はアドバイザーのサポート付きで作っていきますし、面接の日時調整などもアドバイザーが代わりにやってくれます。

面接終了後、内定がもらえた後もアドバイザーが入社の手続きや年収の交渉などすべてしてくれるほどサポートは厚いです。転職先で働きだすまでつきっきりでサポートしてくれるのはリクルートエージェントならではの強みと言えるでしょう。

28歳で初めて転職する方はアドバイザーがいるリクルートエージェントを利用するのが良いです。転職活動は自分一人でやるには思ったよりやることが多く、戸惑うことも珍しくありません。

リクルートエージェントならほぼすべての手続きをアドバイザーが代行してくれますので抜けがなく安心です。

サポートの厚いリクルートエージェントは完全無料で利用できます。一人で転職活動するのに不安を感じる方はリクルートエージェントで転職活動を始めてみるのがおすすめです。

リクルートエージェントの無料会員登録はこちら

 

2位 DODA

ジャンル:転職サイト+転職エージェントのハイブリッド型
運営会社:パーソルキャリア
登録者数:約402万人
利用料金:無料

【DODA(デューダ)の特徴】

DODAは転職サイトと転職エージェントの良いところを足したような転職支援サービスとなっています。自分で求人を探すこともできれば、アドバイザーからのサポートも受けることが可能です。

またDODAは前職のスキルを生かした求人紹介に特化している傾向にありますので、これまでの経験を元に仕事を選びたいという方におすすめの転職支援サービスと言えるでしょう。

28歳となると、それなりの経験やスキルを積んでいるころですので、即戦力として欲しがる求人がDODAにはたくさんあるのも事実です。

またDODAは転職者からの満足度が最も高いことで評判のサービスでもあります。紹介される求人の数や質、アドバイザーの的確な転職活動ノウハウが聞けるなど、無料登録するだけで得られるものは大きいです。

ちなみに東京や大阪、名古屋、福岡などの都市部では転職フェアをよく開催していますので、現場の社員の話を直接聞くことができる機会もあります。

大企業から中小企業まで幅広い企業が来ていますし、現地ではガイドさんがあなたにおすすめする企業を直接アドバイスしてくれますので、行ってみて適職が見つかった転職者も珍しくありません

DODAも完全無料で利用できますので、まずは無料会員でどんな求人があるのかチェックしてみるのをおすすめします。

DODA(デューダ)の無料会員登録はこちら

 

3位 ビズリーチ

ジャンル:転職サイト
運営会社:ビズリーチ
登録者数:100万人突破
利用料金:無料会員でも転職活動は可能
年収750万円未満:30日間2,980円(税抜)
年収750万円以上:30日間4,980円(税抜)

【ビズリーチの特徴】

ビズリーチは高収入の求人が多いことで人気のある転職サイトです。

年収600~1,000万円クラスの求人が珍しくないほど高い年収の求人を取り揃えていますので、年収アップを目指して転職したい人におすすめします。

転職サイトの中でも年収600万円以上の方が支持しているNo.1の転職サイトですので、年収600万以上で転職を考えている人はビズリーチが無難です。

一般の転職サイトだと年収600万円以上の求人は限られてきますので、なかなか好みの求人は見つかりません。今よりも年収を下げたくない場合はビズリーチの登録は欠かせないです。

28歳でビズリーチを利用している人も珍しくありませんし、経験やスキルさえあれば年収アップを目指しやすいので、収入を上げたい28歳の方はビズリーチをおすすめします。

他の転職サイトと比べると、有料会員の制度があるのはデメリットのように感じるかもしれませんが、お金を払うからこそのメリットもあるのはご存知でしょうか?

転職サイトの運営側は基本的に求人を出す企業側からもらうお金で経営しています。そのため企業側の要望を優先的に聞いてしまう傾向があるので、企業優先のサービスとなりがちです。

しかしビズリーチは求職者もお金を払うため、運営は求職者と企業のどちらも優先してサービス提供をしてくれますので、低い質の求人はほとんどありません

お金を払うからこそ、一生を左右する転職活動が後悔しないものになります。

有料会員の方が有利に転職できるものの、無料会員で転職活動ができないわけではありません。本格的に転職活動する際は有料会員へなればよいので、最初は無料会員として登録することをおすすめします。

ビズリーチの無料会員登録はこちら

 

4位 リクナビネクスト

ジャンル:転職サイト
運営会社:リクルートキャリア
登録者数:700万人突破
利用料金:無料

【リクナビNEXTの特徴】

リクナビネクストは最も多くの人に利用されている転職サイトです。

転職した人の8割がリクナビネクストを利用しています。転職を決めた人のほとんどが利用している転職サイトなので、まだ使っていない人は今すぐ無料会員登録しておくべきです。

幅広い種類の求人を扱っていますので、あなたの前職を生かせる仕事を見つけるのも良いですし、未経験可の職種に挑戦することもできます。28歳だとまだ若いので、転職市場ではまだ選べる立場にあるといっても間違いではありません。

リクナビネクストはただ求人の情報が載っているだけではなく、ガイドブックがあるので、一人でも悩むことなく転職活動できるのも魅力の1つといえるでしょう。

履歴書や職務経歴書の書き方、面接の注意点など転職者の気になるところはガイドブックさえ読めば迷うことはありません

情報豊富なガイドブックのあるリクナビネクストだからこそ、転職決定数No.1の実績を持っているのでしょう。

また企業からオファーが来るスカウト登録をしておけば、自ら求人を探しに行く暇がなくても、企業の方から面接の連絡をくれるので、求人を探すのに苦労はいりません。

ちなみに登録する際に勤務先の企業を設定すれば、登録したことが会社にばれることはありませんので安心です。

完全無料で転職活動ができますので、まずは無料会員で登録して求人を探してみるようおすすめします。

リクナビNEXTの無料会員登録はこちら

 

「人間関係が嫌になり、転職しましたが正解でした」28歳男性Nさん

年収や職種など転職前と転職後の違い

転職前 転職後
年収 200~400万円 200~400万円
職種 販売職 事務職

転職前の会社ではどのように働いていましたか?

転職前は小売業界で販売員として働いていました。
販売員を2年経験したのち、副店長と同等のアシスタントマネージャーとして店舗運営を任されていました

販売員の頃は、お客様の接客やレジを中心に発注や納品、返品作業等幅広い業務を行っていました。
扱って良い商品が決まっていたり、発注システムを使って入力するだけなので自分で考える必要はないので比較的簡単に行えました。

販売員からアシスタントマネージャーになると、新人販売員の指導や金庫管理、開店前準備や閉店後の片づけ、人員不足の際の入店、苦情処理、お客様への問い合わせ業務が中心で販売員の頃のような発注や納品、レジに立って接客をするといったことは減りました。

接客業なので、毎日新しいことの連続で臨機応変に対応しなければなりませんでした。

 

転職を考えたきっかけはなんでしたか?

販売員からアシスタントマネージャーになった際に、元々販売員として一緒に働いていた人から陰口をたたかれるようになったり、人間関係に亀裂が生じてしまったことです。

販売員時代に仲良くしていた人も、最初は「偉くなったんだね。おめでとう。頑張ってね」といった声をかけてくれていましたが、徐々に「偉くなったからって偉そうに指図するなよ」とか「元々こっちの方が長く勤めているのに、後で入って偉くなって生意気」「私達よりも給料沢山もらっているんだから、面倒なことは全部投げちゃおう」と陰口を叩かれるようになりました。

私よりも先に販売員として入社した方が多く、その中で私が新人で入った際に指導してくれた人もいます。
後から入った人が偉くなって納得いかないといったことが態度に出るようになり、朝礼で連絡事項を話していても聞いてくれなかったり、朝礼で指示したことを守っておらず、注意したら「そんなの聞いてないよね」と言いふらしたりと、態度が急変したことが辛く悲しかったです。

このまま働き続けて、お世話になった人から悪く言われ続けることが耐えられず、次は自分から発信するのではなく、受け身で仕事が出来るところが良いと強く考えるようになり転職を決めました。

 

転職活動中はどのように活動されていましたか?

転職サイトを利用するのは初めてだったこともあり、最初は適職診断を行ってみました
希望していた事務職が向いていて、販売職は不向きと診断されたので、この転職サイトを活用して事務職の求人を探していくことに決めました。

転職サイトではチラシや無料配布の冊子、ハローワークの検索画面とは違い、とても細かい条件で検索することができます。
駅から歩いて5分以内、完全分煙かどうか、残業が少ないまたは多い、未経験者歓迎か、男女の比率などこだわりたい条件で検索をし、いくつかピックアップをしてブックマークを付けて、ある程度ピックアップをしたら実際に応募したいかどうかをホームページを参考したりして吟味しました。

それから、WEB上で履歴書を作成することができ、その履歴書を見て企業からスカウトメールをもらえるというサービスもありました。
自分で求人検索を行わなくても、自分の履歴書を見て企業側から「応募してみませんか」とスカウトが来るのでとても参考になりました。

また、履歴書や職務経歴書などの応募書類の作成や面接対策、転職中の悩みなどを専任の方がアドバイスしてくれるサービスもあるので、応募書類での書き方や志望動機のアピール方法、面接での自己PR方法を相談したりもしました

求人検索を中心にスカウトメールや専任の方のアドバイスを活用しました。

 

転職時に重視していたことは何でしたか?

特に重視していた点は初心者でも安心して働くことが出来るかどうかと男女比です。

販売から事務という全く違う業界での転職だったので初心者でも働きやすい業務内容かどうかはチェックしました。
パソコン業務は販売時代もよくやっていたので、事務の中でもデーター入力作業を中心に行う仕事は絶対に外せない条件として決めていました。

データー入力だったらこれまでの経験を活かして業務に取り組めると考えたからです。

それから、男女比も重視しました。
これまでは女性が圧倒的に多い職場で、女性特有の人間関係に悩まされていたので男女比が半々に近い割合の職場も外せない条件として決めていました。
女性が極端に多い職場を避け、できれば男性も女性もバランス良く配属されている職場であるかは転職時に重視したいことでした。

 

転職した結果良かったことはなんですか?

転職した結果、社員の方のサポート業務だったので分からないことは社員さんに質問すれば良いという安心感や、自分で抱え込まなくても良くなったことで負担が軽くなったのが良かったことです。

入力業務やファイリング中心なので、事務が初めてでも取り組める業務も多いので安心して仕事ができています。

自分から発信しなくてはいけない、自分で考えなくてはいけない、自分が分かっていないといけないというプレッシャーもなく、分からないところを聞ける人がいるという体制がありがたく感じています。

分かっていて当然、サポートする立場なのでバックについてくれる人がいるので安心して仕事に集中できるようになったことも良かった点です。

それから、販売職はシフト勤務なのでカレンダー通りに休めることはほとんどありませんでしたが、カレンダー通りに休めるので身体的負担も減りました
平日は業務して、土日祝日は休めるのでメリハリがつき、全員が土日祝日休みなので人手不足で呼ばれたりすることもなく、休みの日に仕事のことで連絡が来ることも無くなり、しっかりと心も身体も休めるようになりました。
プライベートも楽しめるようになり、心と身体の健康につながり、以前よりも明るく前向きに過ごせるようになったことも良かったです。

 

「収入が増えて、スキルアップもできたのでいうことなしです」28歳男性Aさん

年収や職種など転職前と転職後の違い

転職前 転職後
年収 200~400万円 200~400万円(50~100万円アップ)
職種 営業 事務職

転職前の会社ではどのように働いていましたか?

転職前には、旅行会社の営業を担当していました。

仕事自体は、中国のインバウンド需要もあって、とても勢いがあり、毎日が忙しかった時期もあります。新人の私でも、早い時期から会社からそして同じ部署のメンバーから戦力として認められた感じを受けていたので、仕事に対する充実感はありました。

自分の担当した仕事には、楽しく、とてもやりがいを感じていました。
営業の仕事は、人と会うこと、商品を提案するためいろいろ調べたり、打ち合わせなどを重ねて相手を説得していくことは今の自分の原点だと思っています。

また、営業の仕事は、様々な企業や団体の方々と出会い、仕事以外での交流を持つなど、人脈を作るに役立ちました。

転職前の会社に不満はなかったですね。

 

転職を考えたきっかけはなんでしたか?

転職するきっかけは、旅行会社という業界の将来性に不安を感じたことです。

今は、インバウンドの方が日本に観光にいらっしゃいますが、旅行会社の収益ってそんなに儲からないんです

あまり詳しいことは書けませんが、安いツアーを組み、東南アジアや中国からたくさんの団体客を呼び込んだとしても、燃料費・人件費を除くと、そんなに残りません。

そのため、委託先のバス会社や地方の業者さんが泣きを見る状況になることや過度な負担が生じることがあります。

バス会社が事故を起こす場合、たいていは運転手の過重労働が原因です。
今では、事故を教訓に法律や制度が改定され、運転手の健康状態をチェックするようになりました。しかし、その分バス会社に収益が上がるようになったでしょうか。

バス会社の収益が悪化すれば、どこかで無理を生じることになります。その根本的な原因が、格安ツアーを組む旅行会社であることに気づいてしまったのです。

そして、私は、当時、格安ツアーの営業担当でしたので、バスの事故が起こるたびに、とてもやるせない気分になりました。 旅行会社の業界の現実を知り、バスの事故が引き起こされる度に、真剣に将来性を考えることになりました。

これからも訪日外国人は増える傾向にありますが、訪日外国人に関しては、最初は、バス旅行でのツアーがほとんどだと思います。

業界全体が、未だにバス会社などの下請に負担を押し付けている現状は変わらないのです。

 

転職活動中はどのように活動されていましたか?

転職サイトは4社使いました。「DODA」をメインに、「リクナビ」、「マイナビ」、「エン」です。「DODA」は、一番使いやすかったです。

募集している企業も多いですし、サイトがとても利用しやすいこと、エージェントの質が高いことが理由です。

「リクナビ」・「マイナビ」のサイトはとても使いやすくてよいですね。「リクナビ」「マイナビ」は、エージェント登録もしました。「エージェント登録」をすれば、未公開の求人やエージェント専用の求人を閲覧できるなど非常にメリットは大きいと思います。そのため、「エージェント」は積極的に利用したほうがいいです。

「エン」は、CMなどで転職サイトでありますが、私自身、あまり好きではありませんでした。求人の数もレベルも他の転職サイトよりも落ちるように思えます。

そのため、利用して2週間くらいで「エン」に関しては辞めてしまいました。

 

転職時に重視していたことは何でしたか?

転職時に重視していたことは下記です。

  1. 仕事内容
  2. 勤務地
  3. 将来性

仕事内容については、若いうちなので思いっきり体を動かせる仕事、多くの人と出会えるような仕事がしたいと思っていました。その当時、まだ20代だったので、新しく仕事を覚えたい。より多くの人と出会いを求めていたこともあります。ゆくゆくは、今の知識・経験を生かして、後輩を指導するような仕事もしてみたいと感じてました

勤務地は、自宅から1時間以内と決めていました。そのため、それを超える会社は、たとえ仕事内容が合致していたとしても、パスしました。

将来性は重要です。ITに代わることで、あと10年で仕事がなくなってしまう業界や仕事は山ほどあります。ITに仕事を奪われて、将来リストラの対象になりたくないですから。

 

転職した結果良かったことはなんですか?

転職してよかったことは、まずは、収入が上がったことです。旅行業界は、全体的に見ても安月給です。「JTB」や「近ツリ」といった大手でも、他の業界よりも給与水準は安いと思います。年収で換算すると、70万円以上上がりました。事務職は、営業職に比べれば、精神的にも肉体的にも楽に感じます。年を取ったからなのでしょうか。営業は、若いうちしかできませんね。その点で、若いうちに事務職に転職できてよかったと思います。

次に、資格取得などキャリアアップの意識が芽生えたことです。

営業職では、数字がメインなので、自身のキャリアアップまでの考える余裕はありませんでした。
事務職になって、頭を使う仕事、特に法律を必要とする業務は、法律を勉強しないといけません。
法律を勉強することで、新たな分野・領域に興味が出て、法律を扱った仕事がしてみたい。資格を取ってみたいという強い意欲が出てきました。

そのおかげで、宅建や行政書士の資格を得ることができたと思うと、事務職への転職は、私の人生の中でもターニングポイントとなったものであったかもしれません。

 

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